肉感的な女子大生にムラムラきて

あれは確か、取引先への移動中だったかな。
品川から山手線に乗ったんだ。運よく座れてラッキーだった。
上野まで行くので、できれば座っていたいよね。

そしたらさ、浜松町から女子大生風の女が乗ってきたんだ。
席を探してたみたいだけど空いてなくてさ、
ふらふら移動しながら俺の前に立ったよ。

黒髪はロング。
瞳が大きくて、唇が肉感的だった。
すらっとした、なかなかの美人だったね。

俺の目は、脚にぴったり密着した黒のスキニーパンツにくぎ付け。
アンクル丈で、足首までぴったりはりついてやがる。

すげえ。

脚の形がはっきりわかるんだ。
一瞬、良くないと思って視線をそらした。
でも、別に痴漢してるわけじゃないし、視るだけならいいだろうと思ってさ、
足先からすっと上に向かって、ゆっくり視ていったよ。
足首、膝、太股、そして・・・アソコ。

あのさ。
恥丘のあたりがさ、もっこり盛り上がってんだ。
ぱんと張ってんだ。

すげええ。

じっと視たよ。
想像力が刺激されるつうのかなあ、俺には割れ目(クレパス)の線が見えたね。胸がどきどきして顔がかっと熱くなったよ。
生の恥丘見るより刺激的じゃないか?
毛が生えてる恥丘より、こっちのほうが妄想を刺激するよな。

ペニスがむくむくしてくるのがわかる。
こうなるとやめられねえ。

俺の視線は、舐め上げるように上半身へ。
半袖のデニムのシャツだったな。
ブラジャーのラインは見えないけどさ、
感じからして乳は決して小さくないと見た。
勘だけど、83はあるんじゃない?

顔を視た。
唇は、まるで明太子だ。
あの口でくわえられたらたまんねえな。
俺なら一分と持たねえだろうな。
生でしてほしいな。
口の中に大量に出してやる。

あ、俺の視線に気づいた?

女はしきりに髪の毛をなでてたよ。
きょろきょろして視線も定まらない。
窓の外をうかがうような目で、ちらっと俺に視線を投げる。

もう一度恥丘を視る。
いいなあ、あれ。・・・

電車が揺れて股を閉じた。
すると恥丘のあたりがぎゅっと圧しつけられて、また別の表情を見せたんだ。
もっこりがぷっくり、みたいな。

あの部分に鼻を押しつけて匂いをかいでみたいよな。
どんな匂いがするかなあ。

かぐわしいか、
臭いか、
甘いか、
すっぱいか。
妄想がどんどんふくらむ。

陰毛は濃いかな。
なめたらどんな舌触りだろう。

やがて女がショルダーバッグで前を隠した。
そっと上を見ると、びっくりしたような目で俺をにらみ、
ゆっくり横に視線を動かした。

そうか。
視られて感じたか?
濡れてきたか?

俺の視線が嫌ならさ、ほかの場所に移ればいいんだよな。
車内は別に混んでいないしさ。
俺だってそんなに暇じゃない。
君を追いかけたりしないよ。

なぜそこにいるの?
視られて不快なんだろ?
なぜ移動しないの?

苦笑。

感じて濡れちゃったんだろう?
だから動けないんだろう?
ひょっとして動きたくないのかな。
「もっと視られたい」とか。

しまった。

思わず俺も鞄で下半身をかくした。
ペニス、すっかり固くなってさ、滑稽にふくらんでたんだ。
ズボンの中でピーンと元気にね。

もしかしたら、彼女に視られたか?
君も、ぼくの下半身のふくらみを視たのかい?
だとしたらお姉さん、
あんたも視姦したことになるよね。

おあいこだ。

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