団地に住む孤独な人妻と生H

私は新聞の集金業務をしています。

最近は支払ってくれる人が少ないので、正直仕事内容はキツいと思っています。

ただ、団地にいる人妻さん達は「いつも大変ですね」と言ってお茶やお菓子を出してくれたりもします。

そんな中で、ある人妻さんと出会いました。

去年の7月頃に集金で団地に行った時、その人妻さんは冷たい麦茶を出してくれたのですが、いきなり泣き始めてしまったのです。

もしかしたら、どこか苦しいのかもしれないので、救急車を呼ぼうと思ったら、「違うんです…私寂しいんです」と言って、抱きついてきました。

突然の出来事にビックリしてしまいましたが、落ち着いて話を聞くと旦那さんが浮気をして帰ってきていないとのことでした。

自分も仕事があるので、ある程度のところで帰ろうとしたのですが、また抱きついてきてキスをしてきたのです。

心の中ではヤバいかもしれないと思っていましたが、それでもムラムラしてしまい性欲を止めることは出来ませんでした。

理性のネジは外れてしまい、私はそのままリビングのソファに押し倒してしまいました。

そして、少し弛んだ彼女のカラダを貪るように舐め、垂れた胸をベロベロと舐めまくりました。

色気がないベージュのパンツを脱がせると、綺麗に剃られたパイパンだったのです。

その姿に興奮してしまい、クンニを繰り返してしまいました。

シックスナインの体勢になりお互いのアソコを唾液まみれにしてから、ゴムを着けずに生で挿入しました。

もしかしたら、少し中で出してしまったかもしれないと思いましたが、運が良かったのか後日人妻さんは引っ越しをしました。

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