大学の講義中に母を呼び出してトイレで犯した

母と玄関でセックスした話からの続きです。

よく近親相姦はエスカレートすると言いますよね。
実際に自分がその立場になってみると、本当にその通りだなと思います。

実家に戻ってからというもの、僕の母に対する欲望には歯止めがきかなくなっていました。

ある日、大学での講義中、ふと隣を見ると可愛い子がすわっていました。
全然知らない子でしたが、目線を下にやるとその子ミニスカートから太ももが見えたんです。

ものすごくムラムラしました。

ぁあ・・犯りたい、セックスしたい。
その子の太ももに手が伸びそうになるのを必死に我慢していました。

くそ、もうダメだ

僕は仕方なく母にメールをしました。
「ちょっと問題発生、急いで学校まで来て」

ヤリたいから来てなんて言えば母は来ないでしょう。

「どうしたの?何かあったの?」
母は心配そうな顔をしてすぐにやってきました。

「来て」

僕は母の手を引き、そのままトイレに連れ込みました。
講義中なので学内は手薄です。

「っ母さん」
母のスカートの中に思い切り顔を突っ込みました。
「はぁ、はあ・・はぁ。かぁさん」
「っちょっと、何してるの」

僕は母の太ももを、さっきの女の子の太ももだと思って舐め回しました。
「やっ!ちょっと」
「はぁ、ハあ・・ごめん、どうしても我慢できなかったんだ」

「しゃぶってお願い」

ズボンを下ろし、半ば強引に母の口に押し込みました。
「あぁ、ぃいい、、いいよぉ、これして欲しかったんだ」
「ハア・・かぁさんの口の中、たまんない・・」

「んっ、わかったから、声出さないで」

「はぁ、ハあ・・はあぁ・・」
学内で母にしゃぶってもらっているという異常な状況に僕の興奮は信じられないほど高まり、あっという間にイキそうになりました。

「ううっ、ぁあ。あ、、出るぅっ」

母の口の中に思い切りだしました。
信じられない気持ちよさだった・・

「もう、学校に呼び出すなんて・・」

母は呆れたように言いました。
乱れた服を直す母を見ていると、またムラムラしてきました。

「ねえ、このまま帰ってもう1回させてよ」
「ダメよ、授業あるでしょ」
「たのむよ、まだものたんない、しないとおさまらないよ」

「・・・」

「ね、行こう」

そのまま急いでタクシーに乗って家に戻りました。

僕はタクシーの中でも我慢できず、ずっと母のスカートに手を入れていました。

家に到着すると同時に母に馬乗りになり、いきなりチンチンを挿入しました。
「あっあああ、あぅっ・・はぁ、、いい、気持ちいい」

快感をむさぼるだけの攻撃的なセックス

最後は母の中に思い切り吐き出しました。

「したいのはわかるけど少しは我慢して」
「ごめん、でも今日はしたくてどうしようもなかったんだ」

「・・もう戻って」
「でも学校に呼び出すのはやめてね。知られたら困るから」

「そうだよね、ゴメン」

そう言って僕は学校に戻りました。

しかし学内で母とした興奮と快感が忘れられず、結局その後も何度も呼び出してはトイレでフェラしてもらいました。

この頃から母とのセックスはもうなんでもアリになっていってました。

母親を性的欲望の対象とするなど異常な変態行為であることはわかっています。
でもそれでも僕は母とセックスがしたくてしょうがなかった。

結局母に対するいやらしい気持ちはますますエスカレートすることになるのです。

母さんとスクール水着でエッチ、とうとう中出しまでしてしまった

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