バキュームフェラに俺が負けるわけがない

出会い系サイトで、ちょっと変わった女の子と出会った。
その女の子、どうやらフェラがすごく得意らしく、バキュームフェラでいろんな男性を瞬殺したらしい。

俺は、「ホントかよ」とあまり信じてしなかった。
そしたら女の子は、「ホントですよ。なんなら勝負してもいいですよ」と言ってきた。

あくまで女の子とは援助交際だけど、もしも俺が10分以上女の子のフェラに耐えることができたら、タダでエッチをさせてくれるとのこと。
しかし、もし10分以内に俺がイってしまった時は、20Kから40Kに上積みすることを約束した。

こう見えても俺は、結構フェラには耐久力があるから、バキュームフェラなんかに負けるわけがない。
そう確信していた。

そしていよいよ、女の子とエッチをする時がやってきた。
もっとも、10分以内にイってしまうと、エッチすらできず、しかも倍のお金を払わなきゃいけないけど、俺には耐える自信があった。

女の子と出会い、すぐにホテルへと向かった。
とりあえず、先に女の子に20Kを渡した。
これが戻ってくるか、あるいはさらに追加で20Kを支払うことになるか、全てはバキュームフェラ次第。

まずは、前戯として乳首舐めやキスをしてもらう。
俺は、その間も気を決して緩めず、バキュームフェラに備えた。

そして、いよいよフェラを始める時がきた。
女の子はストップウォッチを持ってきており、タイマーを10分にセットする。
フェラと同時に、スタートボタンを押す。

俺は、今一度しっかりと気合を入れ直した。
女の子は、早速バキュームフェラを披露する。

掃除機のような「ズゴゴゴゴ」という音を出しながら、女の子は激しくフェラをする。
俺は、想像以上に激しいフェラに、少し焦ってしまう。
ただ、それでもまだまだ余裕はある。

しかし、女の子はさらに高速スピードでフェラをする。
さすがの俺も、これには少しヤバイと思った。

ストップウォッチの時間を見ると、まだ残り7分もある。
このフェラに7分も耐えるのは、さすがに無理だと思った。

俺は、何とか他のことを考えたり、男のキモイおケツを想像したりした。
でも、それ以上に女の子のフェラが気持ち良くて、しかも可愛い顔が見えてしまったから、もうこれはダメだった。

結局、まだ残り4分も残っている時点で、俺はバキュームフェラでイカされてしまった。
約束通り、さらに20Kを追加で払って、結局エッチもできずに終わった。

ただ、女の子とは連絡先を交換して、またいつでも援助交際に応じてくれるとのこと。
その時は、バキュームフェラのリベンジをしようと心に誓った。
でも、さすがに今の状態では自信がないから、次に会う時は普通にエッチをしてもらうことにした。

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