OLのパンストを破ったら「これあなたにあげる」と言われたw

パンストを発明した人はノーベル賞ものだ。

望美さんのパンスト姿を見てそう思った。

OLのパンスト

「やだあ・・・・むこうむいてよ」
と体をねじって下半身を隠す。

(こんなきれいなものを見ちゃいけないなんて酷だ)

近づいて髪を撫でた。

「そんな冷たいこと言わないの」
「だって。これからシャワー浴びるんだもん」
「浴びる前に楽しませて」
「何するの・・・」
「ちょっとだけ」

脚がすらっとした細身の女性だってことはハッピーメール(18禁)で見たときからわかってた。
出会い系サイトでは珍しい全身写真だった。
誰でもいい、とにかくセクシー系のOLとセックスしたいと思ってた俺にとって、
望美さんは理想的な女性だった。

「週末は会えません。会えるとしても平日の夜です」
「それでいい。僕もそのほうがいい」

お互い仕事持ちだから会社帰りに会うことにした。
渋谷のラブホテル。

しゃがんでOLの太ももに顔を埋めた。
むちむちした肉の感触とパンストの網目のやさしい感触を一緒に味わった。

「いいなあ・・・これ」

太ももから尻のほうに頬を動かしていく。
望美さん、微動だにしない。
尻に顔を埋めて、くねくね動かした。
両手は太ももを上下する。

「はあ・・・・・はあ」

望美さんの吐息が聞こえる。
冷たくて細い手が俺の頭を撫でた。

しばらくパンストで我を忘れた。
ふと破りたくなる。

「これ破っていい?」
「え?・・・やだあ」
「パンスト代払うから」

何も反応がないのを見るとOKなのだろう。

俺、尻の布地の一部をつまむと、引き裂いた。
高級なのかしっかりしてて、スムーズにはいかなかった。
でもその分ばりばりと大きな音をたてて、引き裂き感が高まった。

太もも部分も裂いた。
尻部分より裂きやすかった。

そしてあらわになった皮膚にキスし、舌を這わせた。
汗で少しべたついてたけど、いい匂いがした。

「ウゥ・・・・ッ」

破けたパンストをおろして、パンティも下ろした。
そして恥丘に顔を埋めた。
むっとした匂いがする。

「だめ・・・・シャワー浴びさせて」
「わかった」

立ち上がった。
望美さん、髪をすきながらパンストから脚を抜いた。

「これあなたにあげる」

逃げるようにバスルームに行った。

俺そのパンストの匂いをかいだ。
女の匂いがした。
そして勃起したペニスに圧しつけた。

シャワー浴びて出てきたところをつかまえた。
水場のインパラを襲うライオンみたいだった。

「きゃっ!」

ベッドに押し倒してさっきの続きだ。
太ももと尻を舐めまわした。
望美さん、なかなかの美脚の持ち主だったよ。
自分の脚に自信があるから全身写真を載せたのかもしれないね。

恥丘を舐め。脚を開いてクリトリスを舐めた。
毛は薄かった。

「ああッ、あッ、・・・ああァァァ・・・」

ローションがあればスマタしたいところだ。
ローションに代わるものがないかななんて考えて動きを止めたら
望美さんと目が合った。

「どうしたの?」的な目だった。

(スマタはいい。セックスだ)

望美さんに重なって、乳を揉んだよ。
望美さん、俺を強く抱きしめてくれた。

その日3回セックスして別れました。

彼女からもらったパンスト、ときどき取り出してオカズにしてます!

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