本当は痴漢されて凄く嬉しい

人生で初めて痴漢をされました。
私は、大学生になってから初めて電車通学を始めたのですが、ちょうど電車通学を始めてから1ヶ月後ぐらいに、満員電車の中でサラリーマン風の中年男性に痴漢をされたのです。

最初は、満員電車だったのでたまたま手が触れただけだと思いましたが、明らかに男性の指が私の足やお尻を触っているのです。
そして、男性が私の胸をギュッと触った瞬間に、痴漢だと確信をしたのです。

でも、私は一切の抵抗をしませんでした。
むしろ、もっと痴漢して欲しいと心の中で思っていたのです。

実は、私は高校時代から痴漢をされたいと思っていたのです。
別に変態癖があるわけではありませんが、私はかなり欲求が溜まりやすい性格なので、痴漢をされても興奮する気持ちが先行してしまうのです。

男性は、私が抵抗しないことを知ってか、さらに大胆に痴漢をしてきます。
とうとうスカートの中にまで手を入れてきて、私のアソコをパンツの上から触り始めました。

アソコを触られた瞬間私は、「あ、ああ」と小さく声を出してしまいました。
男性は、さらに激しくアソコを触り、私は声を押し殺すのに必死でした。

そしてとうとう、男性はパンツの中に手を入れて、直接私のアソコを触ったのです。
もう興奮がピークに達した私は、「ハアハア、だ、ダメ」とハッキリとした声で言ってしまったのです。
周囲にはバレなかったので良かったですが、もはや声を押し殺すことができない状況だったのです。

そして、そのまま痴漢の手マンによって私はイってしまったのです。
人生初の痴漢で、人生で初めて男性にイカされてしまったのです。

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