週1で女友達にマックで手コキしてもらってる

「なあ、してくれよ」

俺がそう言うと、彼女は俺のズボンのチャックをおろし、手でしごきはじめます。

「はぁ、はぁ・・ぁあたまんね」

ここはマックの2階席
客は俺たち二人だけ

田舎のマックだから客は少ない、2階席なんて平日は開店休業状態だ。

それをいいことに、一か月前からパソコン操作を教えるお礼として、女友達に手コキしてもらってる。
ペース的にはだいたい週1くらい。

彼女(26歳)と俺(34歳)は元々同じ職場で知り合った。
細身のわりに巨乳で、妙に色っぽいところがそそる女だ。

彼女とは手コキだけでセックスはしてない。

だが、こんな状況で女に手コキしてもらうなんて、正直セックスより興奮する。

彼女に手でチンコをしごかれながら、俺の手は彼女のスカートの中へ

「ぁん、ダメ」
「いいじゃん、触らせて」

ピチピチした彼女の太ももの感触と、柔らかい手でしごかれる手コキの快感は言葉では言い表せないほど気持ちいい。

いつもはそのまま手コキでイって終わりなんだけど

この日はもっといやらしいことがしてみたくなっlた

「。。はぁ、はぁ、、へへ、ねえ、ちょっとだけスカートの中に顔突っ込ませてくれない?」

「ええっ、それはマズいよ」

「大丈夫だって、この席死角だし、客誰もいないんだからさ」
「な、いいだろ?」

「・・・」

テーブルの下にもぐり、両手を彼女のスカートの中へ
「へへ、前からお前のスカートの中に顔突っ込んでみたかったんだよね」

「・・っもう、あんたマジ変態」

「へへ」

ニヤニヤしながら彼女のスカートの中に頭を突っ込んだ

銀色のシルクのパンティーが目に入った

「へへ、たまんねえな」
「お前いつもこんなエロいパンティーはいてんのかよ」

「うん」

俺は太ももに頬ずりしながらパンティーに顔を埋めると、アソコをパンティーの上から舐めまくった。
犬みたいに狂ったように舐めまくる。

自分でもマジで変態だと思った。

でもそう思うと信じられないくらいに興奮して、チンコが石みたいにガチガチになった。

それから、左手をちょっと上に伸ばしておっぱいを揉みしだき、右手で自分のチンコをしごいた。
俺は興奮しまくって、もう無我夢中だった。

しばらくすると彼女が
「ぁ、っちょっと、ヤバイよ、下にお客さん来たみたい」

どうやら客が入ってきたらしい

「ぁ、ハぁ、はぁ、ぁと、ちょっと」
「ハぁ、ハぁ、もう、、イクから」

彼女の太ももとパンティーに激しく頬ずりしながら、チンコを激しくしごいた。

「ぁあ、ぁっ、ぁう、でっ、、でるぅ」
「ぁあ!!!」

むちゃくちゃ大量に出た。

「・・・急いで」

急いでテーブルの下から顔を出し、それから何食わぬ顔で席に座った。

と同時に客が2階にあがってきた。

幸い階段を挟んで俺たちと反対方向に座ってくれたから、死角になって大丈夫だった。

こっちに来てたらヤバかったと思うw
俺まだズボンはいてなかったし(笑)

この日はちょっとエスカレートしすぎちゃいまいしたね。

来週は手コキだけにしておこう、、いや

「・・なぁ、今度からホテルで会わない?」

「・・・」
「いいよ」

彼女とのいやらしい関係はまだまだ続きそうです。

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