割り切り希望の淫乱主婦とちょいSMっぽいことしてみた

ちょいSッ気がある俺はお相手を出会い系で探している。本格SMプレイが出来る風俗店は料金がバカ高いし本番NGがほとんど。それじゃあどうしているかと言うと素人を相手に楽しんでいる。

そんなMッ気のある彼女が出来るのかって?勿論、難しいよな。でも出会い系で「割り切り」と書いてある主婦ならばちょいと諭吉先生を数枚チラつかせるとホイホイ釣れるんだ。

実際に会ってお茶か良玉だったら飯でも御馳走して話をすれば素人かプロ崩れかも直ぐに見分けがつく。

勿論、セミプロやプロ崩れはそんな面倒な事を嫌うから会って見てお引取りをいただくことにしている。

先日に出会い系で見つけた女性のの話をしよう。某駅の改札で待ち合わせ。顔はまあまあのレベル。スタイルは小柄だが羽織ってるニットの上からでも判る巨乳。良いだろう。

駅ビルにある寿司屋に連れて行った。「うぁぁ、回らないお寿司って何年ぶりだろう…」と早くもテンションが上がっているらしい。カウンターに座りビールで乾杯をする。

途中から冷酒に切り替え適当に鮨をつまむ。聞けば子供は中学の娘が一人。学校帰りにバイトらしい。旦那はいつも遅いから今日は夕方までのんびりできるとの事だ。

腕を組んで駅近くのラブホ街へ向かう。サービスタイムが長めのホテルを見つけチェックイン。

部屋に入ると彼女を引き寄せてキスをする。嫌がる素振りを見せずにこちらの差し込む舌を絡めるようにする積極的な態度だった。口づけを交わしながら胸を鷲掴みにする。ブラジャー越しに柔かい肉の触感が伝わってきた。
息を荒くし始めた彼女をベッドに押し倒す。ニットを捲り上げるとキャミソールが現れた。下のデニムを脱がせるのは少し手間取ってしまう。

下着姿になった彼女は「明かりを暗くしてください…。そ、それとシャワーを…」とか細い声で訴えるが、そんなものは無視してキャミソールも脱がしてブラジャーとパンティだけにする。

「ねえ…アイマスクしないか?感度がよくなるぜ…」持参したアイマスクを彼女の顔に付ける。不思議なもので眼隠しをすると女って美人に見える。

キスをしながらミニローターを取り出して彼女の耳から刺激をしてやる。ブーンと言う振動音がして耳の縁を軽くなぞると
喘ぎ声が漏れ始めた。首筋から乳首までじっくりと這うようにローターを進める。

ブラジャーをまくり乳房を出す。思ったより型崩れしておらず弾力も残っている。濃い色をしている長めの乳首にローターを当てると「うぅうぅ…」恥じりながらも堪えきれずに声が出てしまう。そんな雰囲気が俺の嗜虐心を高めてくれた。
出かけるときにある程度の覚悟をしていたらしい刺繍のあるパンティを脱がせる。陰毛の範囲は広めで当然手入れはしていない。淫裂を指で広げると牝臭がむわっと広がる。淫唇には白濁した分泌液が張り付いている。

充血しはじめた陰核は鞘から出てきて粘液で光っている。ローターを当てると腰を大きく揺り動かし嗚咽まじりの泣き声をあげ始めた。そのまま指を膣道にいれクリトリスの裏側辺りを上に向けて押し上げる。

指の動きと共にクチュクチュという湿った音がグチュグチュと水分が増してきた音にかわる。指のスピードを上げると「うぁぁぁ…」と悲鳴と共に淫腔から熱く透明な液体を噴出した。

「はあはあ…こ、これって潮吹き…はじめて…」

肩で息をしている彼女がアイマスクを外しながら興味深げに聞いてきた。潮吹きは単なる生理現象で真のアクメとは違うが心理的な効果は大きい。

「これからがキモチ良いんだ…両手を出しなさい…」

彼女もある程度心を許してきた。素直に出した両手を軽くタオルで縛る。そのまま仰向けに寝かせ小ぶりの電マで様々な性感帯を刺激してやる。家では隠していた悶えや喘ぎを開放された彼女は狂ったように全身を震わせ何度も頂点を味わったようだ。

こうなるとなんでもありだ。生での挿入にも抵抗を見せない。最後は後ろ手にしばり膝をつかせて後ろからドロドロになった淫花にぶち込む。肛門に指を入れ薄い皮一枚隔てた男根の存在を感じながら思いっきり子宮目掛けて精液を注入してやる。

そのあとも満足そうに俺の体に抱きついている彼女を見ながら次回は縄でも仕込もうかと思う。

出会い系割り切り・援助交際体験談

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