こんなにクリトリス舐めまくったことある?

割り切りしても、また同じことになるかも・・

出会い系割り切り体験談

過去2回割り切りしたけど、2回とも女性をイカせるどころが、中途半端なセックスができなかった。女性が直接そう言ったわけじゃないけど、行為のあと、むっとしてたし、俺も実感としてそう思った。
決して自分本位なセックスをした訳じゃない。
でも結果論として男が射精して終わりみたいな、女性にしてみれば甚だ迷惑なセックスだったと思う。
これ読んでる君も知ってのとおり、割り切りといっても、女性だってセックスしたくて会いにくるわけだし、満足したいって思うじゃない?
それに応えてあげるのが男なんだけどな。
ああ、情けない。
もう二度と割り切りなんてしないと思ったよ。

でも。
そう「でも」なんだ。
セックスしたいって思うのは人間の本能。
我慢は体によくない。
でも彼女いないし、セックスできない。
そうなると、また割り切りか?
ああ、どうしよ。

(上手にセックスすればいいんだ)

そう自分にいいきかせる。
(一生懸命やれば、失敗してもいいじゃないか)
と気持ちを楽に持って行く。

気が付いたらイクヨクルヨ(18禁)で女性を探してた。
10人くらい候補をあげて、その中でもっともセックスしたいなって思える郁美さん(24歳)にターゲットを絞ったよ。

顔が小さくて可愛い。
それに優しい感じがする。
仮にセックスに失敗しても寛容な笑みを浮かべてくれそうな予感。
(今回ばかりは失敗は許されないって考えてるけど)

「郁美さん、彼氏募集中みたいですけど、割り切りでもいいですか」
「割り切りでいい人に出会えるならそれでもいいです」

気に入られたら彼女にできるということか?
念願の彼女!
ただマンさせてくれる彼女!
がんばらないと!

池袋駅の西口で会って、その足でホテルにむかった。
体は細くて脚も細かった。
声もトーンが高い。
「郁美さん、割り切りは経験豊富なんですか?」
そうたずねると、歩きながら髪を弄った。
「何回か。でもろくな男いなくて」
「彼氏にふさわしい男がいなかったってこと?」
「うん」
長い髪を弄りながら歩く細い脚にそそられる。
その細い脚がこう言ってるようにも思えたよ。
「セックスが下手っぴな男しかいなくて・・・」
プレッシャーだ。

ホテルに入ってベッドイン!
割り切りは即エッチになることが多いね。
過去全部そうだった。
だから求められることはただ一つ。セックスの快感なんだ。

俺、前もって戦術を練ってた。
どういうセックスにしようかって。

まずはおっぱいを丹念に揉んで、なめ回した。
乳首をじっくり転がして、吸った。
「アァっ!あッ・・・」
この時点でだいぶ気持ちよさそう。
でもここからが肝心。

俺、下半身に顔を埋めて、クリ舐めを始めた。
いつもならクリは指先で摘んだり揉む程度。
でも今回はクリ舐めで刺激したんだ。
それも時間かけて、しつこくね。

「ああぁぁンッ!」

クリって気持ちよくなったら勃つんだね。
ピンと固くなって突き出たんだ。
これにはびっくり。

さらにクリ舐めを続ける。

「ウウッ!あっ・・・ダメエ・・・」

ぴちゃぴちゃべろっ!ブチュッ!
じゅじゅじゅ・・・ちゅうちゅうブチュッ!

どのくらい時間がたったかな。
20分くらいかな。

郁美さんの体が硬直してきた。
あえぎ声も一段と激しくなる。

「アッ、・・・アッアッ・・イ、イッちゃう・・・挿れて挿れて!」

もういいだろう。
大丈夫だろう。

挿入してピストン。
すると・・・
「いくうう・・・・イッちゃう」

郁美さん昇天。
やった。
成功だ。

あれから3ヶ月たった。
郁美は俺の彼女になったよ。

毎日のようにただでセックスさせてもらってる。

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